表現へむかうネガの階調をコントロールできる黒白写真に活路を見つけ、
自分のトーンを露出させるためにネガ現像時のデータや雑感をつづっていく。
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Date 2006 ・ 10 ・ 21 かわる、うつりゆく
135を5本(内1本は現像テストストリップ)
FDE 1:1希釈 20℃7分30秒 PR400@EI200 2分毎撹拌 XTOL1:1希釈 20℃15分30秒 PR400@EI1600 2分毎撹拌 XTOL1:1希釈 20℃9分30秒 400TX@EI200 2分毎撹拌×3(1本はテスト) XTOL初使用。 現像時間はコダックサイトのXTOLのデータシートにあった時間に10%追加(補完現像してるから)。 現像液を変えたのをきっかけについでに(やっと)テストを。 お約束どおりに壁を撮影。-5EVのカットで素抜けのコマが出来上がるも、 プリントまで行けずにmy film speedの検証はペンディング。 それよりもなんだ、コダック。 A剤入れたら黄色になって、B剤入れたら透明になった。 いったい何が目的なのダ! A剤投入 ![]() あらキイロ B剤投入 ![]() うお、透明 通販の強力洗剤ちっく。 トラックバックアドレス // トラックバック
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